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スケッチ

投稿日:21/10/2016 更新日:

2Dスケッチ

最初が肝心です!描く平面を選び押し出す断面などを描きます。

このとき、寸法と拘束を設定し必ずすべての線を動かないようにします

(どのCADを使っていても必須です)

線の位置が決まると線の色が変わります

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拘束が不足しているともとのままの線の色です。

Inventorでは画面の下「自由度を表示」を押すとどのように動いてしまうかわかります

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寸法の数字のかわりに他寸法の参照、式も入れることができます

%e5%9b%b319 %e5%9b%b320

 

面取りやRは3D化後につけるようにしましょう。

また、「投影」で同一平面の他スケッチを写し取ることもできますが、その使い方はやめておきましょう。(寸法チェックが大変になりますし、修正時に「!(参照不明?)」マークがつくことがあります。あとで苦労しますよ~!

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